店家簡介
- 店名:阿娥豆漿豆花
- 地址:嘉義市東區延平街文化路
- 交通方式:從火車站搭乘嘉義客運(嘉義→北港(經民雄)在公明路口站下車步行約10分鐘
- 電話:05-224-3016
- 營業時間:14:30~00:00(每周二公休)
店舗情報
- 店の名前:阿娥豆花(A E DOU JIANG DOU HUA)
- 住所:嘉義市東區延平街文化路
- アクセス:嘉義駅から路線バス(北港行き―嘉義バス)
《公明路口バス停》にて下車徒歩10分 - 電話番号:05-224-3016
- 営業時間: 14:30~00:00(毎週の火曜日が休み)
嘉義老字號「阿娥豆花」已經創立60年了,即使是現在仍保留古早味的傳統,
沒有過於的裝潢,小小的攤位就在文化路與延平街的轉角入口,時常高朋滿座,
就連外帶也不曾間斷過。店名「阿娥」是老闆的弟弟突發奇想為老闆想的,
弟弟認為既然要開店,肯定要取個名字好讓顧客上門,於是就成了現在的「阿娥豆花」,雖然店名看似簡單,但卻相當有親和力。
嘉義の老舗はもう開業して60年となりました。店の名前は「阿娥豆花」です。
昔から今までいつも伝統的な作り方で続けています。
店の内装はシンプルで、店の場所は文化路と延平街の角にあります。
普段はお客様が多いので、持ち帰りのお客様も少なくないです。
店の名はオーナーの弟につけられて、あの時、
「開業したいなら、いい名前をつけましょう。覚えやすい名前なら、お客さんはすぐ思い出すことができて、うちの店へトウファを食べに来てくれます。」
と言いました。それて、「阿娥豆花」という名前をつけました。
店の名前が普通ですが、親切な感じがします。
老闆創業原因是想到以往的人一邊挑起了好幾十公斤的豆花的重擔延街邊叫賣,
一邊吆喝著『豆花~ 豆花喲~古早味ㄟ豆花喲~好吃的豆花喲~』,
實在相當辛苦 ,於是決定在嘉義開業第一家豆花的小店面。
「阿娥豆花」是自營,每一位員工都是家裡的人,總共7人,
晚上12點收店後,緊接著凌晨3、4點浸泡黃豆,早上10點熬煮豆花,
每一個人的分工合作,才能及時在下午2點把最美味豆花交給客人手上。
その店を設立したい原因は、昔の科技が今より不便で、もしトウファを売りたかったら、
てんびん棒で数十キロのトウファを担いで、「トウファがあるよ~伝統的なトウファだよ~」
と叫びながら道を歩くのでした。それは十分辛いから、嘉義で店を設立しました。
「阿娥豆花」は自営業で、もちろん店員たちはみんな家族で、全部で7名です。
夜12時に閉店をしたら、夜中3時や4時に大豆をつけて、朝10時ぐらいトウファをゆでて、
いろいろな複雑な作業します。家族全員の協力で午後2時に合って美味しいトウファが出来上がります
「阿娥豆花」顧名思義就是賣豆花而已,但特別的是,豆花裡不是以往加的糖水,而是用豆漿取代糖水。
據老闆說明,他會想到把豆漿加入豆花是因為,
以往的人如果挑扁擔出來賣在走的途中難免會因為路途而破裂,只要加了豆漿就看不出豆花碎掉了。
因而老闆自己試做了這樣的調和,意外的獲得超乎預期的效果,得到大家的讚賞。
豆漿與豆花因為都是黃豆製成,當然組合上一點也不違和,
兩個配得剛剛好,因此受到本地人的賞賜也獲得外地人的青睞。
「阿娥豆花」と言う名前を聞いたらトウファを売ることがわかりますが、特別なのはトウファの上にはシロップのかわりに豆乳をかけます。
オーナーは、シロップのかわりに豆乳をかける原因は、昔の人はてんびん棒でトウファを担いで売る途中で、
トウファを壊し安いので、豆乳を入れたら、壊れたトウファの外見が見えないのです。
オーナーは自分で適当にトウファと豆乳を入れて、結局、大人気になりました。
豆乳もトウファも大豆から作られるので、違和感がなくて、とてもおいしいです。地元の人にも外地の人にも人気があります。
老闆特別說明,如果你在外縣市也能吃到豆漿加豆花,八九不離十,一定是從嘉義出外創業打拼的。
オーナーはもし嘉義以外の地方で、豆乳を入れるトウファを食べたら、必ずオーナーが嘉義出身だと言いました。
這次我們選擇了珍珠豆漿豆花,珍珠是像粉圓的口感香Q又有嚼勁,跟傳統豆類不同,是新奇的口感。
今回、私たちはタピオカ豆乳のトウファを注文しました。タピオカは歯ごたえがあって、トウファがふわふわで、豆乳が濃くて、とても美味しいです。